もしもアフィリエイト成果報酬が消える!?

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もしもアフィリエイトはいくらから払ってもらえる?

アフィリエイトをやっている人なら、もしもアフィリエイトに登録している人も多いと思う。

「もしもアフィリエイト」は、A8やバリューコマースのようなASPのひとつ。

たとえばAmazonの紹介料は、直接Amazonで登録するならギフト券で500円から、銀行振り込みにするためには紹介料が5千円以上に達する必要がある。

ブログを始めたばかりのころは、アクセスが少ないため、Amazonの紹介料もとても少なく、5千円に達するにはほど遠い。Amazonギフト券でよければ500円以上になると、Amazonからもらえる。

そんななかで、もしもアフィリエイトを経由すれば、たとえばAmazonと楽天の紹介料を合計でき、千円以上で銀行振り込みにしてくれる。

そんな点でも、もしもアフィリエイトは、特に初期の頃にはオススメ。

もしもアフィリエイトの申し込みページ

もしもアフィリエイトのデメリット

もしもアフィリエイトはいいことばかりのように見えるけれど、Amazonや楽天と直接アフィリエイト登録するより、デメリットもある。

1. 振り込みが遅い。(例:まだ暑い9月に売れた!→入金は寒い12月)

2. 紹介料に有効期限がある。期限が切れると、報酬が消滅する。

成果報酬につき1,000円未満の場合、または1,000円以上で金融機関口座が不明な場合について、以下の有効期限を経過したものは自動的に消滅するものとする。
有効期限:報酬の発生日の属する年の翌々年の12月31日まで(「会員規約第9条8項」

つまり、最初は意気揚々とブログを始めても、もしもアフィリエイトから入金される千円を超えられなかったり、もし一度、千円超えることがあっても、その後、なかなか千円に達しなかったりすると、ブログをやる気を失ってしまうことがある。

そうすると、千円未満のお金がもらえないまま、いつの間にか忘れてしまって稼いだ金額が消滅するかもしれない。

せっかく積み重ねた紹介料を失わないようにしたい。

そのためには、銀行口座を住信SBIネット銀行にするのが有効になる。

なぜなら、住信SBIネット銀行なら1円から振り込んでくれるから。

住信SBIネット銀行に申し込む方法

住信SBIネット銀行の口座をもっていない場合、直接銀行のサイトで申し込むより、アクセストレード に登録したあと、「アフィバックモール」で申し込む方がおすすめ。自分の申し込みであっても報酬がもらえる。

アクセストレードのお申込みはこちら

登録が終わったら、ホーム画面をスクロールして下の方にあるアフィバックモールへのボタンをクリックしたあと、「住信SBIネット銀行」で検索する。(Ctrl+Fで「アフィバックモール」を入れて検索すると早い)

画面が変わったら、「住信SBIネット銀行」と入れて検索する。

もしもアフィリエイトの振り込み口座を変更する方法

すでに別の銀行をもしもアフィリエイトに登録している場合、カンタンに住信SBIネット銀行口座へ変更できる。

1. もしもアフィリエイトにログインし、一番下までスクロールする。

>サイトを管理する>会員登録情報の変更

2. ログイン画面が出たらログインする。

3. スクロールして下の方に「講座情報の変更」欄がある。
住信SBIネット銀行の支店名、口座番号、名義など欄をすべて入力する。

4. 更に下の方に「パスワード」を入力する欄がある。

*銀行口座情報は各月20日までに変更→該当月末に変更後の口座へ入金。
21日以降に変更→同月は変更前の口座への入金になるかも。

まとめ

もしもアフィリエイトでは、成果報酬に有効期限があり、2年程度で消滅することもある。

成果報酬の消滅を防ぐために、振込口座を住信SBIネット銀行にすると、1円単位で振り込んでもらえる。安全のために、一日も早く住信SBIネット銀行に変更するほうが安全。

住信SBIネット銀行で口座を作るときには、アクセストレードのアフィバックモール経由で申し込むと、口座を作った本人に報酬がもらえる。

アクセストレードのお申込みはこちら

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