真夏にエアコンなしで寒くなる方法(キケン!)

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funeyes / Pixabay

エアコンのない物件に住んでいたときに編み出した技。

アイスノンやスーパーマーケットでもらえる保冷剤で、太い血管が皮膚の表面に近いところを通っている脇の下、ももの付け根、首の内側を冷やすのは基本中の基本。

あと、ヒザ裏にあてるのも効く。

神経痛の方は要注意。

これからご紹介する方法は、たとえばアイスノンを冷凍庫に入れ忘れた時など、本当にどうしようもない場合にお試しください。

注意事項

この方法は、かなり過激です。

生命に関わる可能性があります。

実行の際は、自己責任でお願いします。

用意するもの

1.霧吹き(なければ、水か、水に濡らしてゆる~く絞ったタオル)

2.扇風機

手順

1.身体に霧吹きで水を吹きかける。
(霧吹きがなければ、水または、ゆるくしぼったタオルで身体を濡らす)

2.そのまま扇風機にあたる(首振り・タイマー推奨)

3.身体の水が蒸発したら、1からくり返す

*水分補給を忘れずに!

その他

この他にも、濡れたシャツを着て扇風機にあたる。

濡れたタオルを身体に掛けて、扇風機にあたりながら寝る。

などの方法がある。

ただし、濡れたシャツを着たまま寝ると、気持ち悪い。
布団がびしょびしょ、風邪を引く可能性もある。

扇風機をかけっぱなしにして寝ると危ないので、必ずタイマーを。

かなり危険な方法です。

くれぐれもご注意ください。生命にかかわります。

自分は、エアコンのある物件に引っ越したので、実行中止。

寝るときにアイスノンを二個使うのも、おすすめ。

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